一般社団法人日本葡萄酒革進協会 (Japan Wine Innovation Society : JWIS) 本文へジャンプ
一般社団法人日本葡萄酒革進協会のホーム

             福島県川内村大字上川内字大平の醸造用葡萄の圃場

 
   
定植1年目 2016年9月30日撮影     真冬(-10℃)の圃場見学 2017年1月16日撮影

 
  剪定中の圃場 2017年1月29日撮影       
剪定作業体験 2017年2月4日撮影 

 
一般社団法人(一社)日本葡萄酒革進協会(Japan Wine Innovation Society : JWIS)は、品質の良い醸造用葡萄の栽培と世界で評価される日本ワインの生産を核とする新たな地域文化を創造し、地域における経済循環を新たに興すことを目標に、地域の方々と協力して活動している非営利型の社団法人です。特に、東日本大震災に伴う原子力事故の影響を受けた福島県特に浜通りの被災地域を中心に活動を展開しています。

協会の概要   協会の活動理念   活動実績の紹介
 (一社)日本葡萄酒革進協会の組織概要および外部連携機関について説明しています

 
(一社)日本葡萄酒革進協会の英語名称はJapan Wine Innocvation Society (JWIS)です。 ロゴには、Wに葡萄の実あしらい、地域の再興を願う双葉を加えています。
 (一社)日本葡萄酒革進協会は、「良いワインは良い葡萄から」をモットーとして、質の高い醸造用葡萄の栽培に拘り、醸造用専門品種のみを栽培することを理念としています。

 あわせて、関連人材を育成することも目指しています
 
 (一社)日本葡萄酒革進協会の活動実績について、醸造用葡萄栽培の圃場の開墾と植栽の実績、セミナー開催の実績等を紹介しています。

 参加募集中の企画についても説明しています。


今後の企画   協賛のお願い   連絡先
  (一社)日本葡萄酒革進協会が主催または共催する今後のセミナーやイベントにかんして、企画の概要、案内、参加募集等をを案内しています。  協賛支援金募集についてご案内しています。   (一社)日本葡萄酒革進協会の連絡先、連絡方法をお知らせしています。


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